大往生、でも寂しい。
2005年 10月 22日 |
10月20日木曜日、ロボロフスキーのうそっぷくんが亡くなりました。
2003年4月29日に我が家にやってきて、約1年茨城で暮らしたあと、一緒に静岡に引っ越してきて、そしてまた1年半。
お迎えする時、ショップで生後半年位かもと言われた彼なので、亡くなったときには3歳ぐらいだったのだろう考えます。
本当に良くがんばってくれました。
飼い主のいか之介もよく面倒を見ました。
いか之介も私も、悔いはありません。
お別れは仕方のないことなんだけど、それでも、寂しくて仕方ありません。
でも、涙はなく、ありがとうとお別れすることができました。
うそっぷ君、本当に今までありがとう。

写真は、うちに来て2日目のうそっぷとチョッパー
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